*最新号の内容は...

「化け物を作ってしまった」ニクソン元大統領の告白…日米が受ける“親殺し”とは?

「アメリカの二階俊博」98歳の親中ご意見番?対中政策を妨害する大御所の影
「なぜGAFAは中国共産党とつるむのか?」労働者には人権なし?倫理に反しても手を組んでしまうワケ

「能ある鷹は爪を見せよ?」気づけば世界は敵だらけ…中国を成り上がりにしたスローガン

「香港を潰すチンピラ根性」なぜ中国はリンゴ日報を廃刊にしたのか
「中国外交官の態度がデカいわけ」元は温和な外交のプロがチンピラに成り下がる本当の理由
「中国共産党を裏切ってはいけない」亡命者への警告と習近平の焦る心理

「公式文書:中国共産党よ、消えてくれ」米議会が満場一致…本気のアメリカの次の一手とは?

「新たな亡命者の告白」コロナは中国軍の人工兵器…決定的な証拠を持つ男の正体とは?
「中国ワクチンは効かない(実例アリ)」かえって感染拡大…人口10万の島国の惨状

「アメリカが振り下ろした二つの鉄槌」本格化し始めた対中制裁の真相

「1兆ドルを損害賠償?」国際法を飛び越えてアメリカが請求できるワケ
「中共崩壊のサイン」原発事故、難民脱出…食い止められない“4000年“の終焉

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さらに、他では手に入れることができない、非売品を含むビデオ講座やレポートなど、6つの特典をセットにして、全て無料でプレゼントします...


From 藤井厳喜

「言うまでもなく、今、世界は "米・中"という対立軸で動いています。そのため「チャイナインテリジェンス」 つまり、"中国共産党が何を企んでいるのか?"という視点抜きには国際情勢を語ることはできません。


しかし、中国政府の発表は、情報統制やデータ改ざんばかりで、信じることができません。にもかかわらず、日本のメディアは、中国の発表をそのまま鵜呑みにし、報じるだけ。 さらには、様々な手段で攻めてくる情報戦を前に、日本の自称チャイナウォッチャーや言論人さえも、北京語が分かる分、騙されてしまい、間違った情報を掴まされていることもあります


…では、どうしたらいいのか?これまで私がどのように情報をとってきたか?と言うと、


実は私自身、これまで長年、中国分析をする上で、情報源としてきたのが台湾なのです。


というのも、台湾は一番チャイナの侵略にさらされてきたから。言い換えれば、危機感が一番強いんです。これはちょうど、戦前のソ連とポーランドの関係と似ています。ソ連にいつ侵略されるか分からない。という危機感を持っていたポーランドの対ソ連インテリジェンスというのは世界で一番優れていました。


だから、有名な外交官:杉原千畝はソ連ではなく、ポーランドに潜伏していました。当時のポーランドから、ソ連が対日参戦を決めたことなど、日本の命運を左右するような重要情報をもらっていたのです。大国の動向を探るには、その国が狙っている小国を見るのが一番なのです。


今、世界は武漢コロナウイルスで日々激しい変化、世紀の混乱期にあります。チャイナの情勢を正確につかまないと、日本自体が、もう国が滅びるのではないかというところまできていると私は思います。 今こそ情報の質と、手に入れる速度が命に直結する。正しい情報をより多くの人に知っていただきたいという思いから、新たにスタートすることにしました。自分で中国語のサイトをチェックしようとするのは、すごく大変で、そこに混ざっているプロパガンダや情報戦、スパイ工作の数々...その中から、真実を見分けるのはプロでないと難しい。というかプロでさえ間違ってしまっていることもあります。


そこで、本当のチャイナ情勢を見抜くため、、新たに作ったのが、この『Taiwan Voice』です。」

『Taiwan Voice』とは?

この商品は、日米台関係研究所理事・林建良さんと国際政治学者・藤井厳喜先生による、台湾を通して見た、最新ニュースを分析・解説した動画が届く会員制のサービスです。大手メディアが報じないため、実態の分からない中国情勢の分析を月1回、実例を上げながら分かりやすくお届けします。


『Taiwan Voice』では、林建良さんが1人で解説するのではなく、藤井先生との対談形式で行われます。ラジオのMC経験もある藤井厳喜がいることで、中国事情に詳しくない人でも、専門用語や前提知識なしでも分かるように、分かりやすくお伝えします。

『Taiwan Voice』の3つの特徴

1

2

3

台湾がもつ対中国

強力なコネ、人を通じた情報網

数年後に出回る情報を

インテリジェンス

一足先に

コロナウイルスが世界に拡大した当初、台湾は「世界2位の感染規模になる」と言われていました…        

しかし、実際は世界でいち早くウイルスの封じ込めに成功。死者は6人にとどまっています(日本は517名. 5/3時点)。この完璧なコロナ対応を可能にしたのは、正確な対中国インテリジェンスでした。 台湾を通すと、中国の本当の姿が見えてきます。ここでは、スポンサーのしがらみや、放送コードのあるTVや本では決してできないような話が、一切NGなしで聞けます。

林建良さんは、ただの在日台湾人医師ではありません。30年以上も台湾独立運動を続けてきた実績から、"台湾民主化の父":李登輝氏との交流はもちろん、台湾政界人や、最大手メディアとの繋がりなど、われわれが普段アクセスできない人脈を”情報源”として活用することができます。特に「コネが大事」と言われる中華圏の文化がある台湾。いわゆる表に出る情報だけではなく、「人を通じた情報網」が重視され、政府関係者とも繋がれる強力なネットワークがあるので、それを知れるのは、日本、世界でもここだけ、、と言える情報を提供できます。

IQ180のIT大臣が、買い占めが絶対不可能という「Eマスク」システムを開発するなど、今、AIや5G、ワクチン開発の世界最先端の技術が台湾に集まっています。事実米国は台湾との連携を進めており、「すでに台湾は、軍事的には米国の最前線、経済的には51番目の州のようになってる」と藤井先生は言います。

「アジアのシリコンバレー」「シンガポールに代わるアジアの金融センター」になるという台湾を中心に進む、数年後に起こるであろう世界の軍事や最先端ビジネスの動きも毎月少しずつお届けしていきます。

講師紹介

「台湾政界まで繋がる幅広い人脈から

情報を集め中国の本質を暴く

1958年に台湾台中に生まれ、1987年、日本交流協会奨学生として来日。東京大学大学院医学系研究科博士課程修了。医師としての仕事の傍ら、台湾正名運動と台湾建国運動を精力的に展開。現在、台湾においてパスポート表記を「中華民国 REPUBLIC OF CHINA TAIWAN」から「台湾 TAIWAN」に変更する「台湾正名運動」が推進されているが、発祥は日本で、林建良氏の提唱によって始まった。『日本よ、こんな中国とつきあえるか?』『中国ガン』(並木書房)の2作を通して、日本人が気づいていない、中国の本質を暴いてきた。

メイン講師

林 建良

日米台関係研究所 理事

中国分析において、台湾からの情報が最も有効といち早く認識し、20年以上前から台湾に注目してきた。日本李登輝友の会にも20年近く所属。台湾の識者・財界人とも幅広く交流。台湾をはじめとした東アジアの歴史や情勢にも精通している。また、在米ユダヤ人ネットワークの仲間と始めた、年間22万円の会員制レポートを約40年間毎月発行。アメリカを中心とした国際情勢分析が専門で、日米台の連携の重要性を提唱している。

ナビゲーター

藤井厳喜

国際政治学者

著名人からの推薦の言葉

#推薦の言葉

「日本のメディア界が待ち望む、唯一無二の評論家」

拓殖大学日本文化研究所客員教授・黄文雄氏

 WHOをはじめ、あらゆる国際組織から排除されてきた台湾は、武漢ウイルス感染拡大を世界に先駆けて自力で封じ込めました。ウイルス対策だけではありません。これからの世界では、間違いなく台湾が表舞台に躍り出ます。台湾を軸として日本、中国、アメリカを見ることが非常に重要となってきます。

 台湾、日本、中国、アメリカの情報分析のエキスパートである林建良氏は、まさしくこれからの日本のメディア界が待ち望む唯一無二の評論家です。メールマガジン「台湾の声」編集長、台湾同郷会会長、李登輝友の会理事として数十年にわたって培った経験と情報網、人脈に加え、鍛え抜かれた台日中米各国はじめ世界情勢に対する判断力と分析力の確かさは、他の追随を許しません。

#推薦の言葉

「李登輝元総統をはじめ、台湾要人の信頼も厚い」

日本李登輝友の会会長・柚原正敬氏 

 25年前に初めてお会いしたとき、10分もかからず、林建良という人物が分かりました。心から信頼を置ける人物だと思い、こんな経験は初めてでした。

 2000年6月、在日台湾人の外国人登録証明書の国籍記載を中国から台湾に改めることを求めて「正名運動プロジェクトチーム」を発足させています。この活動で私は林さんと関わり、彼の思考力の深さや決断力、そして実行力をまざまざと見せつけられました。

 林建良さんはグランドデザインを描くことができる稀有の存在です。長年、日台関係に携わってきて、林さん以外にそのような人物を僕は知りません。また、李登輝元総統をはじめ台湾要人の信頼も厚い。その原点には、台湾の独立を果たしたいという高い志をお持ちなのです。

#推薦の言葉

「中国問題の裏には必ず台湾問題がある」

台湾独立建国聯盟・日本本部委員・王明理氏 

 今、新聞・テレビ・ネットでも台湾という字を見ない日はないし、中国を見ない日はありません。中国問題の裏には必ず台湾問題があるし、すごく一番日本にとっても密接な大事な問題だと思います。情報は、確かに昔に比べたらすごく増えてきたと思うんですけど、逆に情報がいっぱいで、その取捨選択ってすごく難しいと思うんです。

 例えば私は台湾問題に関しては、有識者が喋ってるのを見て、「ここが違う」ということはわかりますが、他の話題についての情報が流れてきても、それを取捨選択することは難しんです。それと同じように、今まで台湾のことをあまり知らない中で、いろんな有象無象の情報が入ってくると取捨選択するのは難しいと思うんです。だからこそ『Taiwan Voice』みたいに、しっかりした情報と根拠に基づいて話してくれるような発信がすごく大事だと思います。

ボーナス特典もセットでプレゼント

今日なら、4冊の電子書籍もセットでプレゼント

国民が知らない菅政権の売国外交... “RCEP”の正体


「Go to キャンペーンの停止」「緊急事態宣言の再発令」と菅政権の後手後手のコロナ対策ばかりに注目が集まっていますが、そんな中、菅政権が署名した「RCEP」を知っていますか?中国主導の自由貿易協定で、習近平自身が「RCEPは一帯一路の別名」と発言しているものです... 幸い、まだ参加は確定ではありませんが、ひとたび参加してしまえば、経済協定にとどまらず、日本企業の買収・外国人労働者の日本への流入・賃金の引き下げなど…私たちの生活にも大きな影響が予測されています。ここでは、日本の大手メディアが言わないRCEPの正体と、コロナで世界経済が停滞した2020年に、他国がうらやむプラス成長を遂げた台湾の秘密を分析しています...

<実録>中国の要人“籠絡戦術” ハニートラップ編


「戦わずして勝つ」が美徳とされる中国では、古来よりお金・地位・女性など、あらゆる手段で敵を籠絡(ろうらく)させる戦術を磨いてきました。そして現代でも、私たちの知らないところで、膨大な数の政治家、企業人の大物がその餌食にされています… この書籍の中では、アメリカ、フランス、日本など、一部実名も公開しながら、具体的に中国のハニートラップ事例を紹介します。人間の欲・弱みに漬け込む中国の奥義とは?… 

「武漢コロナと孫子の兵法」疫病さえも武器にする…中国人の“戦略思想”編


習近平は、党幹部のみが参加する重要な政治イベントの演説で、2つのキーワードを強調。「今は100年に一度の変局」そして、「千載一遇のチャンスである」と… その翌日… WHOトップのテドロス氏が会見を開き、「コロナは世界的な危機であり、今後、何十年も続く」という発言をしました。 いったい、これは何を意味するのか? 


林先生曰く「これは偶然などではなく、中国には明確な狙いがあり、WHOは中国指示通りに動いている。これから計画していることについて、世界にあるメッセージを送っている。」とのこと… 日本人の常識的な考えでは分からない、悪をベースにした中国人の戦略思想とは?(これを知ることで、今後、中国ニュースの見方がガラリと変わることでしょう…)

「中国軍の最新戦略」国内真っ二つ? 習近平への反逆…中国の権力闘争編


中国という国は、常に苛烈な内戦によって分裂・統一を繰り返してきました。よって、「盤石な独裁者に見える習近平でさえ、水面下では常に激しい権力闘争を戦っている。この国内の権力闘争を知らずして、中国の情勢は正確に読めない。」林先生はそう語ります… 


そして、2020年5月。世界に影響を与えた「超限戦」の著者で、人民解放軍の喬良少将が、最新のインタビューを公開しました。ここには、今後の中国の動向を読み解く上で、非常に重要なメッセージが込められているといいます。なぜ、現役の軍人が習近平を真っ向から批判したのか? 破られた3つのタブー… アメリカを破壊する中国軍の“マスタープラン”… 中国の内部分裂で、アメリカが狙っていること… などなど、2大国の視点から詳しく読み解いていきます…(*現状、日本語で詳細な解説が聞けるのは、唯一ココだけです)

その他にも、会員になればいつでも
専用サイトで観れる“2つの特典”

⑴沈む中国、昇る台湾 ~変わるアジアのパワーバランス~ ビデオ講座

藤井厳喜先生と林先生による2時間45分の特別対談ビデオで、通常販売価格12,800円相当(税込)で販売できる講座です。今、注目を集める台湾は、そもそもどうして独立国ではないのか?そして、日本の教科書では教えられない、深い繋がりとは何なのか?日本と台湾の絆についてお話ししています。

⑵特別レポート:武漢コロナ解体新書

~台湾×医学 2つの視点で暴くコロナウイルスの実態~電子書籍版

武漢コロナウイルスに関して、いち早く封じ込めに成功した台湾からの情報。さらには、林先生の医者としての立場から、コロナについて、これだけは知っておいて欲しい5つのポイントを解説しています。これを知ることで、毎日毎日、不安を煽るようなメディアの情報。根拠のないデマやネット情報に惑わされることがなくなるでしょう。

PDFでご提供

12,800円相当&非売品の講演録シリーズ。会員様専用サイトで、すぐにご視聴いただけます。

(*全てデジタル形式でのご提供につき、発送物はありません。メールにて専用の視聴リンクをご案内します。)

あなたが手に入れるものをまとめると…

『Taiwan Voice』の面白さを、実際にご自身で体感してもらいたく、このご案内には1ヶ月間のお試し期間がついています。まずはこれから1ヶ月間、じっくりと試してみてください。内容には自信がありますので、きっとあなたに気に入っていただけるはずです。それでもし気に入らなかったら、弊社のカスタマーサポート宛に電話1本、メール1通送ってもらえれば、スグに手続きを行います。


期限内であれば、いっさい料金はかかりません。もしキャンセルされても、6つの特典はTaiwan Voiceを試してくれたお礼としてあなたに差し上げます。内容を気に入ってもらえたら、そのまま『Taiwan Voice』の正規メンバーになることができます。1ヶ月以降は、毎月2,178円(税込)です。

『Taiwan Voice』会員様からの声

台湾を通じての中国分析は、やはり日本国内における中国分析とは違い、大変勉強になりました。日本における中国分析は多分に中国バイアスがかかっていることが分かります。

これからはこのサイトにおけるような中国分析が重要なものになってくると思います。

林先生の中国に対する鋭い分析能力、詳細でとても分かりやすく、かつ楽しく勉強出来ました。時々、自分が笑って勉強ができることで感動してます。

林先生の真面目であり、そしてユーモアさのある人間性を感じました。これからも台湾と日本の為に、沢山の情報を教えて下さい。もっともっと勉強したいです。宜しくお願いします。期待してます。

斎藤悦子さま

NYCさま

大変楽しく興味をもって視聴しました。

タイミングよく藤井さんの意見・質問が入り一層理解が深まった。聞いたことのないお話ばかりで一気に拝聴しました。目が離せない台湾との関係。もう一度修正版が来たら聞かせてもらいます。

林建良先生の講義はいつも解り易く、話し方もはっきり聞こえる発声で、ウイットに富み面白いし一刀両断的な所が有って気持ちが良い。内容も良くここまで調べているなと思う程詳しい内情を解説してくれるので、毎回興味津々で次回の講義が待ち遠しくなる。

シノハラカツヒコさま

加藤 大喜さま

他にも会員の方からたくさんの声が届いています

今こそ情報が命

コロナウイルスをきっかけにますます米中対立が過熱する中で、「今、アメリカが一番重要視している国」・・台湾の視点を通して、最新かつ重要な中国の動向を知っておくことは、あなたの国際情勢理解、あるいは投資やビジネスにおいてどれだけの価値があるでしょうか。林建良さんの広いネットワークから、これ知れるのは、日本、世界でも本当にここだけ、と言えるような情報をご提供していきます。

お得なオファーの今、リスクなしで、是非1ヶ月間、無料でお試ししてください。

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『Taiwan Voice』は2ヶ月目以降2,178円(税込)/月の料金がかかります。

いつでも簡単にキャンセル出来るので、お気軽にお試し出来ます。

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