「コロナ変異種:徹底解説」

ワクチンは無効、感染力70%アップ…未曾有のウイルスがもたらす3つの悪夢

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最新号の内容は…

「日本の命運を分けた台湾総統戦」圧倒的支持で蔡英文当選、その影響は?

「平和協定に隠された中国の意図」結べば事実上属国…台湾を騙そうとしたとんでもないやり口

「最後は、戦車を山中に隠せ!」中国上陸でも徹底抗戦:若者の9割が支持した国防戦略

「ロックダウン後も日本に1.8万人流入?」2020年・武漢コロナを徹底検証!

「経済誌“台湾経済だけが好調”」コロナでも中国超える成長…至ってシンプルな切り札とは?

「習近平・国連での重大発表」コロナで急速に進む、監視社会構想

「言論統制は“普段使うことば”から」“武漢肺炎”はなぜ“新型コロナ”に言い換えられたのか?

「台湾の民主化を支えた日本の教育」脅しにも屈せずカネにもなびかず…中国が台湾を思い通りにできない理由

「台湾・民主化の道のり」周りは全員親中派…“日本精神”で戦った一人の男

「小国の民主化がもたらした世界の安定」中国共産党の進出を食い止めた台湾の意義とは?

「アメリカを苦しめた“2つの中国”」トランプが4年間戦い続けた政敵の正体とは?

「米中対立を読み解くカギ」例えるなら“猛獣2匹とガン細胞”…米ソ冷戦との決定的な違いとは?

「バイデンを取り巻く腐敗」GAFA、ハリウッド、FBI…巨大組織の背後に隠れる中国の利権

メディアでは報道されない国際政治の舞台裏、そして今、世界で何が繰り広げられているのか?さらには、世界の政治経済が今後どのように動いていくのか?日本への影響は?などの最新情報を林建良氏と藤井厳喜氏が徹底解説しています。

講師の紹介

日米台関係研究所理事・林建良

PROFILE / LIN KENRYO

「台湾政界まで繋がる幅広い人脈から

 情報を集め中国の本質を暴く」

1958年に台湾台中に生まれ、1987年、日本交流協会奨学生として来日。東京大学大学院医学系研究科博士課程修了。医師としての仕事の傍ら、台湾正名運動と台湾建国運動を精力的に展開。現在、台湾においてパスポート表記を「中華民国 REPUBLIC OF CHINA TAIWAN」から「台湾 TAIWAN」に変更する「台湾正名運動」が推進されているが、発祥は日本で、林建良氏の提唱によって始まった。

著書紹介

『日本よ、こんな中国

 と付き合えるか?』

『台湾を知ると

 世界が見える』

『中国ガン』

『中国癌との最終戦争』

『日本よ、こんな中国とつきあえるか?』『中国ガン』(並木書房)『台湾を知ると世界が見える』『中国癌との最終戦争』の4作を通して、日本人が気づいていない、中国の本質を暴いてきた。

国際政治学者・藤井厳喜

PROFILE / GEMKI FUJII

国内外の大企業・投資家からも

信頼される国際政治学者

ハーバード大学大学院博士課程修了。
中国分析において、台湾からの情報が最も有効といち早く認識し、20年以上前から台湾に注目してきた。日本李登輝友の会にも20年近く所属。台湾の識者・財界人とも幅広く交流。台湾をはじめとした東アジアの歴史や情勢にも精通している。

また、在米ユダヤ人ネットワークの仲間と始めた、年間22万円の会員制レポートを約40年間毎月発行。アメリカを中心とした国際情勢分析が専門で、日米台の連携の重要性を提唱している。

著書は第1作の『世界経済大予言』(1984年)以来、年間数冊のペースで出版され70冊を上回る。また、秘匿性の高い、年間22万円の会員制レポートは40年間毎月発行され、「正確な情報が命」とも言える、旧三井信託銀行、旧日興証券などの金融機関や大手企業・個人投資家を中心に「世界情勢を読み解くバイブル」として支持されている。


また、国連集会に派遣団として参加したり、1999年には米ブッシュ政権との架け橋として、リチャード・アーミテージ元米国務副長官、ロバート・ゼーリック世界銀行総裁(共に当時は民間人)らに掛け合い、外交の裏側を取り仕切るなどの国際的・政治的な活動も行ってきた。


その一方で、「朝まで生テレビ」「バイきんぐ」「ニュース女子」「虎ノ門ニュース」などのテレビ出演やラジオのニュースキャスターを歴任。


タレントや根拠の薄い発言しかしない学者では伝えられない世界の真実を、お茶の間にも届けるべく情報発進に努める。現在では、地上波では伝えきれないような「日本人にとって価値ある真実を広める活動」をダイレクト出版と協働で行っている。



著書紹介

『太平洋戦争の大嘘』

『トランプの真実』

『米中最終戦争』

『日本人が知らないアメリカの本音』

他にも、『アングラマネー - タックスヘイブンから見た世界経済入門』『あなたも国際政治を予測できる!最強兵器としての地政学』など多数

『Taiwan Voice』とは?

この商品は、日米台関係研究所理事・林建良さんと国際政治学者・藤井厳喜先生による、台湾を通して見た、最新ニュースを分析・解説した動画が届く会員制のサービスです。大手メディアが報じないため、実態の分からない中国情勢の分析を月1回、実例を上げながら分かりやすくお届けします。


『Taiwan Voice』では、林建良さんが1人で解説するのではなく、藤井先生との対談形式で行われます。ラジオのMC経験もある藤井厳喜がいることで、中国事情に詳しくない人でも、専門用語や前提知識なしでも分かるように、分かりやすくお伝えします。

『Taiwan Voice』の3つの特徴

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数年後に出回る情報を

一足先に

台湾がもつ対中国

インテリジェンス

強力なコネ、

人を通じた情報網

コロナウイルスが世界に拡大した当初、台湾は「世界2位の感染規模になる」と言われていました…        


しかし、実際は世界でいち早くウイルスの封じ込めに成功。死者は6人にとどまっています(日本は517名. 5/3時点)。この完璧なコロナ対応を可能にしたのは、正確な対中国インテリジェンスでした。 台湾を通すと、中国の本当の姿が見えてきます。ここでは、スポンサーのしがらみや、放送コードのあるTVや本では決してできないような話が、一切NGなしで聞けます。

林建良さんは、ただの在日台湾人医師ではありません。30年以上も台湾独立運動を続けてきた実績から、"台湾民主化の父":李登輝氏との交流はもちろん、台湾政界人や、最大手メディアとの繋がりなど、われわれが普段アクセスできない人脈を”情報源”として活用することができます。特に「コネが大事」と言われる中華圏の文化がある台湾。いわゆる表に出る情報だけではなく、「人を通じた情報網」が重視され、政府関係者とも繋がれる強力なネットワークがあるので、それを知れるのは、日本、世界でもここだけ、、と言える情報を提供できます。

IQ180のIT大臣が、買い占めが絶対不可能という「Eマスク」システムを開発するなど、今、AIや5G、ワクチン開発の世界最先端の技術が台湾に集まっています。事実米国は台湾との連携を進めており、「すでに台湾は、軍事的には米国の最前線、経済的には51番目の州のようになってる」と藤井先生は言います。


「アジアのシリコンバレー」「シンガポールに代わるアジアの金融センター」になるという台湾を中心に進む、数年後に起こるであろう世界の軍事や最先端ビジネスの動きも毎月少しずつお届けしていきます。

From 藤井厳喜

「言うまでもなく、今、世界は "米・中"という対立軸で動いています。そのため「チャイナインテリジェンス」 つまり、"中国共産党が何を企んでいるのか?"という視点抜きには国際情勢を語ることはできません。


しかし、中国政府の発表は、情報統制やデータ改ざんばかりで、信じることができません。にもかかわらず、日本のメディアは、中国の発表をそのまま鵜呑みにし、報じるだけ。 さらには、様々な手段で攻めてくる情報戦を前に、日本の自称チャイナウォッチャーや言論人さえも、北京語が分かる分、騙されてしまい、間違った情報を掴まされていることもあります


…では、どうしたらいいのか?これまで私がどのように情報をとってきたか?と言うと、


実は私自身、これまで長年、中国分析をする上で、情報源としてきたのが台湾なのです。


というのも、台湾は一番チャイナの侵略にさらされてきたから。言い換えれば、危機感が一番強いんです。これはちょうど、戦前のソ連とポーランドの関係と似ています。ソ連にいつ侵略されるか分からない。という危機感を持っていたポーランドの対ソ連インテリジェンスというのは世界で一番優れていました。


だから、有名な外交官:杉原千畝はソ連ではなく、ポーランドに潜伏していました。当時のポーランドから、ソ連が対日参戦を決めたことなど、日本の命運を左右するような重要情報をもらっていたのです。大国の動向を探るには、その国が狙っている小国を見るのが一番なのです。


今、世界は武漢コロナウイルスで日々激しい変化、世紀の混乱期にあります。チャイナの情勢を正確につかまないと、日本自体が、もう国が滅びるのではないかというところまできていると私は思います。 今こそ情報の質と、手に入れる速度が命に直結する。正しい情報をより多くの人に知っていただきたいという思いから、新たにスタートすることにしました。自分で中国語のサイトをチェックしようとするのは、すごく大変で、そこに混ざっているプロパガンダや情報戦、スパイ工作の数々...その中から、真実を見分けるのはプロでないと難しい。というかプロでさえ間違ってしまっていることもあります。


そこで、本当のチャイナ情勢を見抜くため、、新たに作ったのが、この『Taiwan Voice』です。」

1ヶ月無料でお試し

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もし内容が気に入っていただけたなら、あなたに良いお知らせがあります。TAIWAN VOICEの購読料金は月額1,980円(税抜) なのですが、このページからお申し込みいただければ、最初の1ヶ月間は完全に無料でお試しいただけます。


さらに、他では手に入れることができない、非売品を含むビデオ講座やレポートなど、3つの特典をセットにして、全て無料でプレゼントします...


『Taiwan Voice』会員様からの声

これまでのシリーズを見た方からの声

林先生の中国に対する鋭い分析能力、詳細でとても分かりやすく、かつ楽しく勉強出来ました。時々、自分が笑って勉強ができることで感動してます。

林先生の真面目であり、そしてユーモアさのある人間性を感じました。これからも台湾と日本の為に、沢山の情報を教えて下さい。もっともっと勉強したいです。宜しくお願いします。期待してます。

台湾を通じての中国分析は、やはり日本国内における中国分析とは違い、大変勉強になりました。日本における中国分析は多分に中国バイアスがかかっていることが分かります。

これからはこのサイトにおけるような中国分析が重要なものになってくると思います。

林建良先生の講義はいつも解り易く、話し方もはっきり聞こえる発声で、ウイットに富み面白いし一刀両断的な所が有って気持ちが良い。内容も良くここまで調べているなと思う程詳しい内情を解説してくれるので、毎回興味津々で次回の講義が待ち遠しくなる。

ボーナス特典もセットでプレゼント

特典 1

人民解放軍の軍人が暴露…『中国軍の最新戦略』

知る人ぞ知る、チャイナの戦略書『超限戦』の著者が2020年5月、最新のインタビューを公開


◎米軍の戦略に大きな影響を与えた幻の1冊 『超限戦』とは?


1999年に発表された、中国人民解放軍の2人の大佐による戦略研究の共著。アメリカの軍事戦略に大きな影響を与えたとされる「幻の1冊」。”9・11”の翌日にはアメリカの軍人がテレビで「必読だ」と語った。原著はアメリカ国防総省によって英訳され、米国海軍大学で教材にされたものです。日本では長らく絶版で、Amazonでは中古が3万円超と入手困難でした。(2020年の1月に復刊され、ベストセラーとなっています)

その著者の1人「喬良少将」がこの5月、追加のインタビューを公開。そこで明かされた2020年現在における、中国軍の戦略とは…? 


元になった内容は、約1万字に及ぶ長文で、そのまま翻訳しても読解が難しいものです。「これは、そのまま読むと言うよりどう読み解くかが重要」と藤井先生もおっしゃっています。その内容を、林先生に最速で翻訳していただき、藤井先生とともに日本人にも分かりやすく、要点を解説していただきました。その内容を一部ご紹介すると、、

*こちらは動画ではなく電子書籍(PDF版)としてのご提供になります。


*『Taiwan Voice』ご購入後、ダイレクトアカデミーよりダウンロードいただけます。

現役軍人が習近平を真っ向批判?

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3つのタブーを破った軍人のインタビュー

コロナ禍に紛れた中国軍の不審な動き

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いまチャイナが第一に狙う場所

アメリカの憤怒

大量に積まれた爆弾の写真を公開?

中国に対するメッセージの意図

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究極のチャイナルール:厚黒学の全貌

儒教道徳に隠された中国社会の成功哲学

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米国を破壊するチャイナのマスタープラン

米中覇権戦争の行方

特典 2

ビデオ講座:沈む中国、昇る台湾

~変わるアジアのパワーバランス~

実際に、通常販売価格12,800円(税抜)で販売しているビデオ講座で、藤井厳喜先生と林先生による2時間45分の特別対談です。台湾は、今アジアで注目されていますが、そもそもどうして独立国ではないのか?さらに日本の教科書で教えられなかった深い繋がりを持つ、日台の現代史もまとめてお話しています。


これさえ見ておけば、これからの国際情勢の争点になってくる、現在の台湾問題を一気に理解することができるでしょう。『Taiwan Voice』開始前までまだ少し時間がありますので、その間、ぜひこのビデオ講座をご覧ください。講座の内容を少しご紹介すると...

米中戦争の最前線

日本から飛行機で4時間"微熱の国"が握る世界の運命

台湾は中国の"核爆弾"?

共産党政権を内部から崩壊させる情報戦術

家でも日本語を話す国

20代30代も?台湾にいまだに根付く日本統治の足跡

中国統治で消えた先住民

台湾の平埔族150万人はどこへ行ったのか?

台湾人=ハワイの人?

漢民族じゃなかった...遺伝子研究が明かした意外なルーツ

台湾が忘れないサムライの心

日本から失われた正義感と冒険心...戦前日本が持っていたモノ

失われたアイデンティティと禁書

日本ではありえない...中国の非道な思想統制

日本を絶対に許さない...

反日教育に根付いた中国の復讐心:捏造され歴史の恐ろしさ

恩を仇で返した日本政府

3.11の台湾救援隊を入国拒否!中国へ忖度した菅政権の大罪

特典3

特別レポート:武漢コロナ解体新書

~台湾×医学 2つの視点で暴くコロナウイルスの実態~

武漢発祥のコロナウイルスに関して、デマや疑わしい情報が錯綜している中、いち早く封じ込めに成功した台湾からの情報をもとに、医者としての立場から、これだけは知っておいて欲しいと語ることを、5つのポイントにまとめて解説しています。これを理解するだけで、不安を煽るようなメディアの情報に惑わされることがなくなるでしょう。

現役医師が語る武漢コロナの驚異的な性質

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医学的に正しい新型コロナウイルスの名称

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コロナ終息はいつ?

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過去の感染症から読み解く3つの終息シナリオ

強毒化するウイルス…突然変異の可能性

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ワクチンはいつ開発されるのか?各国の現状と見通し

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*こちらは動画ではなく電子書籍(PDF版)としてのご提供になります。


*『Taiwan Voice』ご購入後、ダイレクトアカデミーよりダウンロードいただけます。

3つの品質保証

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91%が満足の顧客サポート
48時間以内に対応します

購入日から1ヶ月間の返金保証がついています。内容には自信があるのできっと気に入っていただけると思っていますが、万が一ご期待に添えない内容であれば、いつでもキャンセルすることができます。

私たちダイレクト・グループでは2021年4月時点、過去15年間で累計190万1,173人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。あなたが初めてではありません。安心してお試し下さい。

私たちのカスタマーサポートチームは91%のお客様から4つ星以上、うち81%が最高の5つ星の評価を頂いています。実際、休業日を除くと、48時間以内にはほとんどのメールに対応しております。

今こそ情報が命

コロナウイルスをきっかけにますます米中対立が過熱する中で、「今、アメリカが一番重要視している国」・・台湾の視点を通して、最新かつ重要な中国の動向を知っておくことは、あなたの国際情勢理解、あるいは投資やビジネスにおいてどれだけの価値があるでしょうか。林建良さんの広いネットワークから、これ知れるのは、日本、世界でも本当にここだけ、と言えるような情報をご提供していきます。

お得なオファーの今、リスクなしで、是非1ヶ月間、無料でお試ししてください。

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